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| 十二聖戦士及び暗黒神の武器とその効果 | |||||||||
| 聖戦士及び暗黒神 | 武器名 | 種類 | 使用者 | 攻撃 | 命中 | 回避 | 守備 | 魔防 | 特殊効果 |
| 聖騎士 バルド | ティルフィング | 聖剣 | バイロン卿 シグルド セリス |
30 | 100 | +6 | 0 | 20 | 祈り |
| 黒騎士 ヘズル | ミストルティン | 魔剣 | エルトシャン アレス |
30 | 120 | −10 | 0 | 10 | 必殺 |
| 剣聖 オード | バルムンク | 神剣 | マリクル シャナン |
30 | 110 | +34 | 0 | 0 | |
| 竜騎士 ダイン | グングニル | 天槍 | トラバント アリオーン |
40 | 70 | −10 | 10 | 0 | |
| 槍騎士 ノヴァ | ゲイ・ボルグ | 地槍 | キュアン アルテナ |
40 | 90 | −30 | 10 | 0 | |
| 弓使い ウル | イチイバル | 聖弓 | リング卿 ブリギット ファバル |
40 | 70 | −6 | 0 | 0 | ライブ |
| 斧戦士 ネール | スワンンチカ | 聖斧 | ランゴバルト卿 ダナン ブリアン |
30 | 70 | −40 | 20 | 10 | |
| 魔法戦士 ファラ | ファラフレイム | 炎 | アルヴィス | 40 | 80 | −30 | 10 | 10 | |
| 魔法騎士 トード | トールハンマー | 雷 | レプトール卿 ブルーム イシュタル |
30 | 130 | 0 | 0 | 0 | |
| 風使い セティ | フォルセティ | 風 | ラーナ レヴィン レヴィンの息子 |
30 | 110 | +30 | 0 | 0 | |
| 聖者 ヘイム | ナーガ | 光 | ディアドラ ユリア |
30 | 120 | +16 | 20 | 20 | ロプトウス無効 |
| 大司教 ブラギ | バルキリー | 聖杖 | クロード クロードの息子 |
― | ― | ― | ― | ― | 死んでしまった味方を 1人だけ復活させる |
| 暗黒司教 ガレ | ロプトウス | 闇 | ユリウス | 30 | 80 | −24 | 0 | 5 | 攻撃半減 |
シグルド編
| シグルド編キャラクター一覧 |
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| 章 | STORY | 仲間 |
| 序章 聖騎士誕生 | イザーク討伐で兵力が手薄になったグランベルに、同盟を結んでいたはずのヴェルダン王国が侵略し、ユングヴィ城を包囲した。城を守っていたのは、ユングヴィ家の娘 エーディンただ一人。シアルフィ公国のシグルド公子は、幼なじみの彼女を救うため、出陣の決意をした。 | シグルド ノイッシュ アレク アーダン アゼル レックス キュアン エスリン フィン ミデェール 【オイフェ】 |
| 1章 精霊の森の少女 | ヴェルダン王国は、バトゥ王の代からグランベルとの戦いは、やんでいた。しかし、その和平は、他ならぬバトゥ王自身によって破られた。バトゥ王は、なぜ戦いを望むのか?そしてエーディンは、いったいどこにいるのか? | エーディン デュー アイラ ジャムカ ディアドラ |
| 2章 アグストリアの動乱 | ヴェルダンを制圧したシグルドは、国の命令でエバンス城の城主となり、ディアドラを妻に迎えた。グランベルのヴェルダン制圧で危機感を強めたアグストリアのシャガール王子は、諸侯にヴェルダン侵略の命を下す・・・。 | ホリン ラケシス レヴィン シルヴィア ベオウルフ フュリー |
| 3章 獅子王エルトシャン | アグスティ城を失ったシャガール王は、マディノ城に宮廷を移した。エルトシャンとの約束どおりシグルドは、これを追撃しなかった。しかし、シャガールは、王都アグスティを取り戻そうと、シグルドに戦いを挑んできた・・・・・・。 | ブリギット クロード ティルテュ |
| 4章 空に舞う | 祖国から反逆者n汚名を着せられたシグルドは、シレジアへ落ちのびた。シレジアは、建国以来100年間、完全な中立を保ってきた平和な王国だ。しかし、この平和な王国にも王族内の対立により戦乱の兆しが見えてくる・・・・。 | |
| 5章 運命の扉 | ザクソン城を制圧したシグルドは、休む間もなくグランベルの大軍と向き合うことになった。王都バーバラへの道のりは遠く、討伐隊との戦いは避けられない。シグルドは、戦いを決意する。グラン暦760年早春、シレジアの山野は、いまだ深い雪に覆われていた・・・・・。 |
セリス編
| セリス編キャラクター一覧 |
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| 章 | STORY | 仲間 |
| 6章 光をつぐもの | バーバラの戦いから17年。かつては、アルヴィス皇帝を熱狂して迎えた人々も、今では、その圧政に苦しんでいた。ここイザークでも、人々の苦しさは、限界に達していた。しかし、イザークの民には、希望があった。シャナン王子の解放軍が結成され、着実に力をつけてきたのだ。そして、彼らの若き戦士達の中にイザークの人々が“光の公子”と呼び、また、グランベルの皇子と敬うひとりの少年の姿があった。解放軍の若き盟主、その名をセリスといった。 | セリス オイフェ ユリア ヨハン ヨハルヴァ スカサハ(ロドルバン) ラクチェ(ラドネイ) ラナ(マナ) レスター(ディムナ) デルムッド(トリスタン) フィー(フェミナ) アーサー(アミッド) 【レヴィン】 |
| 7章 砂漠を越えて | セリス皇子率いる解放軍の活躍は、帝国の圧政に苦しむ人々を勇気づけ、各地で住民の反乱が相次いだ。トラキア半島のレンスター王国でも、キュアンの子、リーフ王子がフィンに助けられて挙兵した。しかし、ブルーム王の大軍の前に惨敗を喫し、敵地の中に孤立してしまった。解放軍の戦士達は、遥か彼方にあるレンスターの仲間を救うため、立ち上がった・・・・・・。 | シャナン リーフ フィン アレス パティ(デイジー) ナンナ(ジャンヌ) ティニー(リンダ) リーン(レイリア) |
| 8章 トラキアの竜騎士 | 激しい戦いが続けられてきたトラキア半島。フリージ家のブルーム公子により、帝国の支配下におかれてから十数年、野心家のトラキア王国のトラバント王も帝国の武力の前には、なんら手出しのしようもなく、不思議な平和が保たれていた。しかし、解放軍の進撃は、この地方の微妙なバランスに変化を与えた。そして、戦いの幕が再び上がった・・・・・・・。 | ファバル(アサエロ) セティ(ホーク) |
| 9章 誰がために | 険しい山々が連なる竜騎士の国、トラキア。トラキア王のトラバントは、アルヴィス皇帝と結び、グランベル帝国の唯一の同盟者として、この辺境の地を統治していた。トラバントは、解放軍に北半島を制圧されたため、解放軍との全面対決を準備する。トラキアの人々は、セリスたちを侵略者と恐れ、自ら武器を取って戦おうとしている。この戦いに正義はあるのか? それは、セリスたちにとって初めての試練となる・・・・・・。 | アルテナ ハンニバル コープル(シャルロー) |
| 10章 光と闇と | セリスたちは、グランベル帝国の南にあるミレトス地方へ到着した。ミレトス地方は、貿易で巨大な富を築き、あらゆる勢力から自由な都市だった。しかし、いまでは、帝国と暗黒教団の支配により、死に絶えようとしていた。この惨状を見過ごせなかったセリスは、激しい戦いの末、ペルルークを解放した。そんな解放軍を市民達は、歓呼をもって迎えた・・・・・。 | |
| 11章 最後の聖戦 | セリスたちの長い旅もようやくその最後の時を迎えようとしていた。解放軍の活躍は、人々を勇気づけ、シレジアやアグストリアなどの各地で住民が蜂起した。しかし、グランベル本国には、まだ精鋭騎士団が温存されている。そして、王都バーバラには、魔皇子ユリウスが不気味な沈黙を守っていた。イザークでの蜂起からすでに一年余、十二聖戦士は、光と闇に分断され肉親同士が相打つ悲惨な戦いが続いた。そして今、最後の聖戦が始まった・・・・・・。 |